将棋対局のコーナー


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日本将棋連盟西入間支部 将棋大会  2019/02/03

今年初めての将棋大会は、今年の棋力動向をうかがう気がするので緊張する。Aクラス20名、Bクラス27名、Cクラス10名の57名が参加した。
 ローカルなので和気あいあいのムードをいつも感じる。食事が付いて1000円と、相対的に安い参加費である。
 Aクラスは対局時計、BとCは適当な時間で指し、各クラス4局で対戦する。私は4局は中途半端な気がして、充分指したと思える5局が好きだ。
 クラスの対局者が16名以上いて4局だと、全勝が複数生まれる。5局で32名以下だと同率決勝はないので、人数によって対局数は決めるべきだと思う。
 最近は弱い私だが、Bクラスで指し、3勝1敗であった。これだと、動向はプラスだなと満足だった。


入間市将棋大会 2018/12/16

今年最後の入間市将棋大会は、所沢市将棋大会とぶつかったため、子どものDを除いてAクラス32名、Bクラス48名、Cクラス18名とちょっと少なめだった。会費も1300円で参加賞、五択の昼食、賞品も各クラス五位まで付くチョット安めである。
 大会は五局を点数制で、試合が長めだと五分間の切れ負け時計で戦う。 私はCクラスで2勝3敗と負け越した。将棋は圧倒的優勢であったが、嫌いな切れ負け時計で2回も切れ負けた。


第49回 飯能市将棋大会 2018/11/23

49回を数える飯能市将棋連盟主催の将棋大会は、Aクラス32名、Bクラス46名、Cクラス20名の98名が集まった。毎回、100名は超えるのに、この日は天気も良く紅黄葉の時期に、三連休の初日だったことが減った要因かもしれない。
 写真の右側は、対局待機中に楽しむための詰将棋である。正解には20名に賞品が出ることも有り回答者も多い。7手詰めなので挑戦をどうぞ!昼食時にバナナが一本付いたことで好印象の話題もあった。
 3クラスとも五局の対局だが、Aクラスのみ25分切れ負けの時計が付く。私はBクラスだが3勝2敗の成績であったが、4勝の壁は厚かった。


国分寺市将棋大会 2018/11/18

国分寺市文化祭の将棋大会は、Aクラス14名、Bクラス18名、Cクラス15名の合計47名と中堅規模であった。Aクラスのみ時計使用で、各クラスとも4局を戦う。
 いつも思うのだが、食事は付かないが、春は600円、秋は300円と非常に安い参加費で年金生活にとっては助かる。それでも、参加賞のタオルと急須のお茶が飲める。また、賞品も5位まで付いており、入賞しなかった人には再度のタオルが付くサービスであった。
 私は数年前はBクラス、最近は一番弱いCクラスで指している。まだ優勝したことはなくいつも3勝1敗である。今回も最初に強い人とあたり、3勝1敗であった。


瑞穂町将棋大会 2018/11/04

東京都瑞穂町の将棋大会は、Aクラス6名、Bクラス6名、Cクラス10名のローカルです。少ないのでAとBは総当たりで、全クラスが5局を点数制で指す。参加費は1300円で昼食・飲料・参加賞が付き、他の大会よりチョット安い。
 私はBクラスで指したが、珍しく全賞で優勝できた。


青梅市将棋大会 2018/10/28

青梅市将棋大会は、Aクラス19名、Bクラス24名、Cクラス22名、小学生4名の合計69名の参加だった。Aクラスは4局で他は5局を時計不使用、点数制で対局する。
 青梅市将棋大会は、毎回参加をしているが、珍しくビックリする対局規定を発見した。駒を置いた時点で着手と見なすとあった。普通は置いた駒から手を離したら着手となる。間違いかと思って責任者に聞いたところ、「その通り、頭で考えたところで置きなさい」
 私はいつもBクラスで指すのだが、最近は弱いのでCクラスで指した。数人の人からCクラスはおかしいだろうと言われたのはしょうがない。それでもやっと4勝1敗で5位であった。


日本将棋連盟奥武蔵支部の将棋大会 2018/10/27

私が所属する奥武蔵支部の将棋大会である。ここは、一般の将棋大会にはないルールが有り、クラスに分けないで全員が棋力に応じた駒落ち戦で一クラスのみの対局で五局を指す。だから誰でも優勝の機会があり、毎回、優勝者が違うのである。
 私はこの大会は恵まれており、数回の準優勝以上の成績経験がある。今日も恵まれるかなと思いきや、同レベルの人に負けて2勝3敗の成績だった。写真は安食総子女流初段の指導将棋と大会成績の途中経過


東大和市将棋大会 2018/10/21

21日は川越と府中および東大和の三カ所で将棋大会があった。ローカルだが行ったことのない東大和市将棋大会に参加した。参加者はAクラス10名、Bクラス16名でローカルとはいえ、48回を重ね歴史は他に負けない。
 なにしろビックリしたのは、参加費が600円と破格値なのに、食事と飲み物が付いていた。大会は5局を25分切れ負け時計で行う。物足りない4局のところもあるが、遊びなので5局はやりたいといつも思う。
 私は初めてと言うことも有り、Bクラスで指したが、久しぶりに4勝1敗で三位に入った。Bクラスの優勝と準優勝は小学生であった。私の1敗は優勝者の小学生であったけど、めちゃくちゃ強いこどもだった。


日本将棋連盟小平支部将棋大会 2018/10/14

地元の将棋大会と重なっていたが、おなじみの人なので、日本将棋連盟小平支部の将棋大会に雨の中参加した。
 いつもは120名以上の大型大会ではあるが、雨のため、Aクラス26名、B1クラス28名、B2クラス23名、別室のCクラス29名(子ども達)の106名とちょっと少なかった。
 写真はクラス毎の成績の途中経過であるが、私は一番弱いクラスに参加して2勝3敗だった。


吾野将棋大会 2018/09/25

埼玉県飯能市の山奥で、吾野将棋大会に参加した。昼食は会場の休暇村奥武蔵で各自食べるのだが、参加費は500円と格安である。
 Aクラス12名、Bクラス10名とローカルな大会である。各クラス5局を点数制で戦う。私は開始時間と昼食後に2回の遅刻をし、全体に迷惑を掛け慌ててしまった。それでも今回はAクラスで3勝2敗と勝ち越すことができた。


親善将棋大会 2018/09/16

飯能市と入間市の親善将棋大会は48回を数えた。毎年、交互に会場を設定し年2回の企画で、もう24年を数える伝統ある将棋大会である。それぞれ5人組が5組に分かれて5局を対局する。多少の入れ替わりはあるがほとんど常連なので和気あいあいである。
 通算成績は飯能市の18勝26敗4引き分けで、今年も大きく差が広がった。わたしは前回と前々回、4組で4勝1敗だったので3組に移動した。結果は1勝4敗と組の脚を大きくひっぱり、わたしのおかげで4組は負けてしまった。


あかはた将棋大会 2018/09/09

あかはた将棋大会の埼玉県西南地区予選に毎年参加をしている。今年は我が地元の飯能市であった。Aクラス6名、Bクラス12名、Cクラス5名で相変わらず小規模な大会である。
 前日の将棋クラブを欠席して体力を温存して望んだが、一局目に頓死の憂き目に遭い、そのショックをひきづり、一勝三敗であった。私は一回負けると、それをひきずる精神的に弱い性格が今回も出た。


東吾野将棋大会  2018/07/19

埼玉県飯能市の山間部で行われたローカルな将棋大会は、Aクラス8名、Bクラス8名のこじんまりしてます。手作り蕎麦を食べながら一日遊ぼうと言うことで会費も1000円と安い。
 手作り蕎麦は将棋の仲間が趣味で、朝早くから準備に入り、大盛り蕎麦に天ぷらを4個と卵が付き、美味しくて腹一杯で満喫した。
 将棋はそれぞれ5局を戦います。賞品は五位までとブービー賞および希望者に蕎麦まであり、全員が何らかの賞品をいただけた。私はBクラスで全勝優勝だった。


飯能市将棋連盟の将棋大会 2018/06/24

48回を数える将棋大会は、Aクラス22名、Bクラス42名、Cクラス25名の89名の参加とどういう訳か通常より少なかった。新会長は私に他の将棋大会があるのかと聞いてきたのでないと答えたが、どうしたんだろうと不安げであった。
 最近は4局のところが多くなったような気がするが、ここは5局なので参加費を損したような気分ではない。もっとも、私は会員なので特典で一般の1500円より300円も安いので助かる。
 飯能市からの参加者が65%位だが、飯能市からの参加者は賞品が出る5位までの入賞をしないことが多い。今回はAクラスで優勝したのが飯能市在住なのでほっとした。私はBクラスだが2勝3敗と振るわなかった。


日本将棋連盟相模原支部将棋大会 2018/06/02

毎日のように自宅のリフォームに精を出している。気分転換のつもりでチョット遠いけど将棋大会に行った。この大会も数年前に参加したことが有りBクラスで指していた。気分転換なので今回はCクラスで指してみた。
 Aクラス35名、Bクラス48名、Cクラス23名と大型の将棋大会である。上野裕和五段が指導対局で来ていたが、指導料1000円はチョット高めかな!会費は1500円と他と同じだが、食事は自前で参加賞もなく結果的に高いと思う。
 私は数年前、Bクラスで2勝2敗だったので、気分転換だからとCクラスで指した。ちょっと強い人に負けて3勝1敗だった。入賞ルールはすこし変わっており、点数制ではなく3連勝優先方式で、私は三連勝ではなくただの3勝なので、敢闘賞の商品券をいただいた。


西東京将棋大会 2018/05/27

数年間休止していた大会は100名近い参加があったが、久しぶりに再開では49名と半減していた。元に戻すのは大変だろうと思う。
 森内九段と行方八段が有料の指導対局でしたが、二人の棋士が参加するのは珍しい。それにしても会費が2000円と高いのに食事はお粗末だった。
 小中クラスは5局だが、他のクラスは4局を点数制で戦う。私は最低のBクラスで指したが、3勝1敗で4位だった。


第7回 瑞穂町将棋大会 2018/05/20

Aクラス6名、Bクラス12名の東京都瑞穂町のローカルな超ミニ将棋大会でした。それぞれ5局を点数制で対局しました。参加費は1300円で昼食、飲料、参加賞付きでした。
 私はBクラスで3勝2敗でしたが、3位で景品をいただきました。


第九回 原田杯将棋大会 2018/04/30

竜王クラス18名、王将クラス20名、王位クラス8名のローカルな将棋大会です。それぞれ5局を点数制で戦います。
 プロが指すような立派な庭園と池を持つ会場には、真田彩子女流二段が指導対局をしてました。私は王将クラスで指し、3勝2敗の成績でした。


山峡のイメージを持つ東吾野の将棋大会 2018/04/15

Aクラス14名、Bクラス12名のローカルな将棋大会は飲食付きで1200円だった。それぞれ五局を戦い賞品は五位までのサービスであった。ローカルだから全員で写真を撮った。 私は木工作業に忙しくてここ一ヶ月ほど将棋を指していないが、Aクラスで指し、久しぶりに五連勝の優勝であった。


飯能市VS入間市 親善将棋大会 2018/03/25

年間に2回行っているが、47回を数えているので、23年以上継続している親善将棋大会です。それぞれの市から将棋愛好会のメンバーから25名を選び、レベルに合わせて5組に分かれて5回の対局をします。
 成績は飯能市の48勝77敗と大敗でした。通算成績は18勝25敗4引き分けで、差が広がっています。私は4組で4勝1敗とチームでの貢献をし、この組だけが大きく勝ち越し、敢闘賞をいただいた。


飯能市団体戦将棋大会 2018/02/18

いつもは動画を編集加工してyoutubeにアップするのだが、今回は数時間かけて作った編集加工動画がすべて使い物にならない状態になってしまった。原因が不明でどうしても復元できず、再度の編集も考えたがやる気も失せ、短気を起こして掲載の写真一枚を残して、撮った動画数本と写真10数枚も削除し、気分を一新させた。
 飯能市の団体戦将棋大会は24回を数え、市内の地域・会社・団体が5名のチームを作って対戦する大会である。Aチーム6組、Bチーム6組、Cチーム8組の合計100名が、25分切れ負け時計を使い5局を戦った。子ども、女性、障害者などのチームもある。
 写真の赤枠が優勝チームだが、Bクラスで私達のチームが19勝6敗で優勝した。私も4勝1敗の成績でチームに貢献できた。


日本将棋連盟西入間支部将棋大会 2018/02/11

今年は珍しく1月に将棋大会に行けず、今回が初めての将棋大会に参加した。私の所属する支部の月例会と重なったが、私が前に参加していた支部なので大会を優先させた。
 Aクラス20名、Bクラス24名、Cクラス15名だった。Aクラスのみ25分30秒の対局時計使用で、各クラスとも4局を点数制で戦う。会費は1000円なので比較的安い方である。でも食事は普通だし、飲み物もフリーである。私はBクラスで2勝2敗と鳴かず飛ばずであった。今年もこういう成績で進むのかなあと未来を見た。


入間市長杯争奪将棋大会 2017/12/10

私が参加する今年最後の将棋大会に参加した。Aクラス40名、Bクラス45名、Cクラス34名、こども主体のDクラス23名の合計142名が腕を競った。近隣では一番参加者が多かった。
 参加費は食事と参加賞付きおよび各クラス一位はトロフイ、5位までは盾の入賞記念が付いて1300円とチョット安い。5局を戦い点数で順位を決める。同率の場合はスイス方式を採用する。
 私は昨年度優勝したが、今回は2勝3敗と負け越した。将棋とは実力の他に気分と感情も入り込み難しいものだと再認識した。


飯能市シルバー将棋大会 2017/12/03

60歳を対象としたシルバー将棋大会がAクラス14名、Bクラス14名(女性3名含む)とこぢんまりした参加で開かれた。昼からで昼食がないので500円と安く、60歳以上なので畳が弱く椅子席で25分切れ負けの4局を戦う。いつも知っている仲間なので和気あいあいと事が進む。
 私はAクラスで2勝2敗の成績であった。


第47回飯能市将棋大会 2017/11/23

強い雨にもかかわらず通常の70%のAクラス16名、Bクラス44名、Cクラス24名、合計84名が参加した。賞品も各クラス5位まで出ることや詰め将棋で抽選だが20名まで賞品が出るのも魅力である。でも、Aクラスの25分切れ負けと4局ということでは意見を多数聞いた。私はBクラスで1勝4敗と枯れ落ちた。


日本将棋連盟 奥武蔵支部 将棋大会 2017/11/19

20名たらずのミニ将棋大会である。この将棋大会は他には少ない特徴がある。それは、レベルに応じた駒落ち戦なので、誰でも優勝できる機会がある。また、対局相手は毎回抽選で決めるので公平でもある。20分経過後30秒の秒読みで5局を戦う
 昼食と参加賞付きで1000円と安いのも魅力である。今回は昼食は会員の手作り天ぷらうどんで、非常に美味しかった。毎回だが女流初段の安食総子さんが指導対局をしてくれる。
 私は四勝一敗で同率もいた。同率同士はいつもはじゃんけんか振り駒で決めるのだが、相手が年配の私に勝ちを譲ってくれ、結果的に優勝をすることが出来た。賞状の他に安食女流棋士の色紙と商品券をいただいた。最近は勝てないのだが、久しぶりの優勝であった。


東京都瑞穂町の将棋大会 2017/11/05

瑞穂町の将棋大会は、Aクラス10名、Bクラス6名、Cクラス8名のこじんまりした大会です。会費は1300円で昼食と参加賞が付く。各クラス5局を戦うが、Aクラスのみ対局時計使用だった。
 将棋会場の屋上は、トランプ大統領の到着する横田基地の滑走路が見えるので、報道陣やアマチャーのカメラマンが一杯だった。将棋の方は私はBクラスで、先週に続いて2勝3敗とみじめが続いている。


青梅市将棋連盟の将棋大会 2017/10/29

青梅市の将棋大会は、Aクラス16名、Bクラス19名、大会には珍しくCクラスが22名と一番多かった。一般的に多いのはBクラスである。でも台風で荒れるなか、57名も集まったのは素晴らしい
 Aクラス4局、BCクラスが5局はこれも珍しい対局数である。参加費は昼食と参加賞付きで1500円は普通である。私はBクラスで優勝したこともあるのに、今回は2勝3敗と振るわなかった。


草津温泉 将棋旅行 2017/09/27-28

4回目の一泊二日将棋旅行は、バスで草津温泉でした。飯能市将棋連盟所属の女性3名を含んで27名が参加しました。到着後、昼食もそこそこにホテルで将棋大会です。27名が二クラスに分かれて4局を戦います。
 対局終了後は、宴会ですが、終わると各自部屋で、民進党解党の情報を横目に将棋三昧です。ほとんどが深夜まで将棋三昧になりますが、私も10局指しました。翌日はバス出発までまたまた将棋です。
 入浴後や翌日の早朝を利用して、草津温泉の湯畑や賽(西)の河原、温泉街を見学をしました。ちなみに私の将棋成績は、Aクラスで3勝1敗の4位でした。


しんぶん赤旗 将棋大会 埼玉県西南地区 2017/09/17

この大会は参加者がAクラス8名、Bクラス10名、Cクラス4名と小ぶりだが、埼玉県で11カ所に分けてやるので結構大きな将棋大会になる。
 会費は1300円で5局を25分切れ負けで戦う。AとBクラスは上位が県大会に出場する。わたしも過去一回だけBクラスで県大会に参加した。その時は県大会で3勝2敗であった。今回は地方大会なのに攻めることに夢中で守りを固めない態度で2勝3敗と当然な結果になった。


一ヶ月ほど将棋の勉強 2017/09/13

ここ数年、負けが多い将棋対局が続いている。それじゃゃと、自分の持っている将棋のマニュアル本や将棋ソフト戦法研究など斜め読みを続けている。ところがそれらをやってから負けが著しく多くなった。
 原因は不明だが、マニュアルを読むと弱くなると言う話も聞く。おそらく習ったことを実戦したくなり、相手の戦法を考えずに、習った戦法を採用したくなるからではないか?また、将棋の取り組み方、考え方を図書館から取り寄せた羽生 善治や渡辺 明の本も読んでそれぞれ大きな吸収をした。
 私は昔から差し手が早いのだが、裏を返せば直感だけで指しているのである。それはそれで大事な面はあるが、日頃からじっくり考えるという事が抜けている事は自覚をしていた。各種読んだりしている中で、導きだした教訓は、早指しを抑えて、じっくり考えること、好きな戦法をとことん深める勉強をすることの二つを追求することだと想った。


飯能市・入間市 親善将棋大会 2017/09/10

飯能市と入間市の将棋クラブで46回親善将棋大会に参加した。
 双方25名の選手が、5組に分かれて、25分切れ負けで5局を戦う。成績は飯能市の61勝64敗と僅差で負けた。通算成績は18勝24敗4引き分けで大きな差になった。
 私は4組だったが、4勝1敗でチームに貢献が出来、敢闘賞のビールをいただいた。


将棋愛好家で暑気払い将棋大会 2017/07/30

 入間市周辺の将棋愛好家42名が、プロが行うような立派な庭を持つ会場で、暑気払い将棋大会を行った。昼食をはしょって5局を戦った後、アルコールと食事で懇親を深めた。
 Aクラス14名、Bクラス16名、Cクラス12名と中規模だった。私は昨日の他大会に続いて、Bクラスで参加した。成績は二歩を揺らさない鬼態度で3勝2敗であった。


第15回 連合西北 将棋大会 2017/07/29

知人の紹介で、労働組合の連合将棋大会に参加した。会費は1000円らしいが、知人の労組が負担したらしい。参加者はAクラス20名、Bクラス7名、Cクラス36名(多いので2クラスに分ける)
 対局は4局で35分切れ負け時計を使った。抽選は1回目だけは時々あるが、すべての対局が抽選というのは、私の所属する奥武蔵支部将棋大会くらいで非常に珍しい組合せである。
 私は2回目の参加であるが、Cクラスで前回は2勝2敗だったので、がんばったつもりがまた2勝2敗で終わった。


第35回日高市名人戦将棋大会 2017/07/09

参加者はAクラス18名、Bクラス28名、Cクラス11名の中規模の将棋大会である。アットホームな雰囲気で菓子、飴、飲料も充分ありゆっくり楽しめる大会である。
 私は最近、5連敗、1勝4敗、1勝3敗と続いているので、休養を充分取り体力や気力充分でのぞんだが、またまた1勝3敗であった。やはり気力ではなく棋力であった。
 動画はいままでアドレスリンクで張っていたが、18秒の短い動画を直接埋め込む方式にしてみた。


第46回飯能市将棋大会 2017/06/18

参加者はAクラス27名、Bクラス54名、Cクラス25名の106名でした。会費は一般1500円、中高生と女性が1000円で、昼食と参加賞のタオルを含みます。
 それぞれ5局を得点制で争います。Aクラスのみ対局時計使用で25分切れ負けです。賞品はそれぞれ5位までと4勝1敗には敢闘賞があります。
 その他に詰め将棋コーナーがあり、対局での待機中に考えて回答をします。今回は70名以上の回答がありましたが、正解者は正確な記述が必要な箇所が2カ所あり、20名と少なかったです。
 私は昨日から十分な休養をとっての参加でしたが、Bクラスで1勝4敗の完敗でした。久しぶりにYou tubeに動画をアップしました。

正解率が低かったのは、詰め将棋解答 で5手目の3三桂不成と7手目の2二金打だが、思い込みで不成と金打記述をしなかったと思われる。


将棋駒の黄金比 2017/06/13

自作の将棋駒で円形を作ってみた。これは将棋駒の黄金比率と言うらしい。二つは真円に近いのでこれを言うと思うのだが、自分で好みの駒を並べた一つは真円にならずに卵風楕円形になった。
 むかし、額に入った将棋駒の真円を見たことがあるが、この写真より駒も多く円形も大きかったと思うが、並びかたが分からない。どなたか教えていただけないかなあ?


シルバー将棋大会で全勝優勝 2017/05/21 飯能市

60歳以上のシルバーを対象とした将棋大会は、Aクラス16名、Bクラス14名が参加した。いつもあそびで対戦をしている方達で、女性も3名、身障者も数名参加されいるし、会費も500円と安いローカルな大会である。
 最近はどの大会でも惨めな成績だったが、久しぶりにAクラスで全勝優勝ができた。その対戦も危なげなく勝っていたのはなぜだろう??


第8回原田杯将棋大会 2017/04/29 入間市神明会館

知人の個人が開く将棋大会で、先輩の原田氏が盤寿(将棋盤の目は81あり、81歳を言う)を記念して開かれてもう8回になった。今回はやはり友人の日高市将棋クラブ会長の盤寿記念を加味していた。私も受付と写真係を頼まれて協力をした。
 今回は参加人数が少なく、竜王クラス16名、王将クラス10名、王位クラス6名の32名だった。各クラスとも5局を戦い獲得点数で順位を争う。私は3月の入間戦でBクラス5連敗だったので、今回は最下位の王位戦にしたが、2勝3敗と弱い自分を再認識した。


飯能市・入間市親善将棋大会 2017/03/26

45回目の他市対抗将棋大会である。それぞれの市から将棋愛好会のメンバー25名づつが、レベルに合わせて5組に分かれてそれぞれ5局を戦う。
 今回は45回ということで懇親も用意されるので、開始時間を早めて開かれた。
成績は写真の通りであるが、またもや私の所属する飯能市が42勝74敗と大きく負けた。どのクラスでも負けが先行している。通算成績は飯能市の18勝23敗と差が開いてきた。
 特に私は4組出場だが5連敗という珍しい負け方をして、チームの脚を引っ張ってしまった。それが終えてから、Aクラスの人が家に来たので5局指し、私の2勝3敗だった。下位チームで全敗が、上位者とやって僅差とは不思議だよね?


飯能市団体戦将棋大会 2017/02/26

23回を数える飯能市団体戦将棋大会が開催された。飯能市の13組の将棋クラブ、5組の会社クラブ、女性将棋クラブ2組、福祉施設1組、子ども1組の合計22組が4グループに分かれ、5名づつの単位で110名が覇を競い合った。
 Aクラスの優勝は福祉センターA、Bクラスの優勝は双柳愛好会B、Cクラスの優勝は会社の西川クラブ、Dクラスの優勝は子どもクラブだった。
飯能市団体戦将棋大会の成績表と選手名はこちらから。


第19回 西入間支部将棋大会 2017/02/12

西入間将棋大会詳細。
 開催以来、最高の参加者で67名を数えた。これで、大会看板も大きいけど、西入間将棋大会も中級レベルになった。
 前々回までは日本将棋連盟の女性棋士をお呼びし指導将棋を開催していたが、止めたみたいでちょっと寂しい。
 しかし、暖かいお茶を専用の人をおいてのサービスも私にとってはラッキーである。食費と参加賞がついて会費が1000円と安く設定されているので、費用のかかる棋士派遣をやめるのも納得できる。
 私は今年初めての将棋大会でしたが、Bクラスで2勝2敗の結果でした。今年も厳しい状況は変わらないと思う


所沢市将棋大会 2016/12/25

Aクラス44名、Bクラス36名、Cクラス26名、Dクラス18名の124名が参加した。
今年最後でもあり、有終の美を飾ろうと、Cクラスで参加し、もしかしたら優勝を狙えるかもしれないと狙ってみた。
 結果は恥ずかしいことに、1勝3敗と大敗をした。いつもはBクラスでやっていて2~3勝するのに、やはり不謹慎な考えを持ったことが敗因であろう。


入間市将棋大会 2016/12/11

入間市の将棋大会は30周年を迎え歴史は長い。Aクラス33名、Bクラス52名、Cクラス32名、Dクラス15名の132名が参加し活気が満ちた大会であった。
 食事も5択と子ども、障害者、健常者、女性が自由に選択できるので好評だった。
私は今年最後になるかもしれないので、集中しようと睡眠も充分に取り、Bクラスで対局したが、対戦相手に恵まれて5戦全勝で優勝でき、有終の美を飾れた。 詳細はこちらまで

追記:文面中の対戦相手に恵まれは、匿名メールで「その言い方は失礼なやつで将棋指しの資格なし」の苦情が来た。
私は謙遜の意味で書いたのだが、苦情の意味も理解できるので、そこを訂正線を入れ、幸運が重なってと修正します。


久しぶりに所属支部の月例会 2016/12/04

日本将棋連盟奥武蔵支部の月例会は、役員除いて11名の参加で寂しくなってきた。
会員は30名だが、会員の拡大を課題にしないと尻つぼみになるなと心配だ。
私は久しぶりの参加だが、11名で対局して、5戦全勝の完全優勝をして賞品をいただいた。
たまにはこういうことが無いと、私の将棋情熱も萎えてしまう。


シルバー将棋大会 2016/12/02

60歳以上が対象で、Aクラス17名、Bクラス16名(女性が4名)の参加だった。
午後からなので昼食がないが、参加費は500円で、賞品は5位まで、抽選でラッキー賞が10本以上、飲み物や飴がフリーなど、飯能市将棋連盟の援助で運営している。
 シルバー将棋大会はAクラスとBクラスしかない。私みたいに中途半端なレベルでは、Aクラスではちょっと厳しい、Bクラスには白い目で見られるので行きずらい。そこで、Aクラスでやるのだが、2勝2敗の成績だった。


第45回 飯能市将棋大会 2016/11/23

飯能市将棋大会詳細。
私は今回もBクラスで指したが、2勝3敗と情けない結果でした。
前回は4勝1敗、前回は3勝2敗だったので、次回はおそらく1勝4敗になるだろうな!


青梅市将棋大会 2016/10/24

青梅市将棋大会は、Aクラス20名、Bクラス20名、Cクラス22名が参加した。
自転車で行き45分しか経過しないのに、だいぶくたびれた。脳を活性化させる飴も3個しかなく成績が気になった。
わたしは、Bクラスで久しぶりに4勝1敗と4位入賞を果たした。
例によってYoutubeに動画をアップした。
しかし、今回はiphoneを横型ではなく縦型で撮ったので、画角が狭くて見にくいのが気にくわない。Youtubeで詳細


日高市将棋大会 2016/10/17

Aクラス16名、Bクラス30名、Cクラス20名の66名が参加した。
参加費は食事、参加賞、飲物と茶菓子フリーで、1,000円と格安である。

各クラスとも4局を戦うが、参加者からは5局やらないと物足りないとの声も聞こえた。大会の80%以上が5局が多いので、4局の大会に私も物足らなさを感じる。
圧倒的に高齢者が多いのと4局のため運営も急がずにゆったりと指せる感じはある。
例によってYoutubeに動画をアップした。YouTubeで詳細


日本将棋連盟 奥武蔵支部将棋大会 2016/10/10

第7回 日本将棋連盟 奥武蔵支部の将棋大会に参加した。
宣伝をしないこともあって、22名の小規模な大会だが、女性や子供及び身体障害者も交えて和気あいあいの時を過ごした。

毎回だが、日本将棋連盟の女流棋士初段の安食総子が4面指し指導将棋も盛況であった。
将棋は実力に合わせた駒落ち戦で、対局時計15分と読み30秒を使い、対局組み合わせは抽選で5局を戦う。
私は3勝2敗だったが、負けた2回とも読みが不足をして、大きなミスをおかして負けた。夜はその場面が浮かんできて、悔しくて1時間ほど悶々としていた。 youtubeに動画をアップした


しんぶん赤旗将棋大会 埼玉県西南地区地方大会 2016/09/09

しんぶん赤旗全国将棋大会、埼玉県西南地区地方大会に参加した。
5回ほど参加しているが、人数はいつも30名弱と少ない。ことしも同じく26名であった。
そのぶんゆったりと指せるので、まあ良いか!私はBクラスで2勝2敗とさえない成績であった。
youtubeに2分の動画あり。


日本将棋連盟 埼県西部地区 支部対抗親善将棋大会 2016/09/12

今まで過去二回の参加はBクラスの参加でし大負けして、休憩をしていた。
3年ぶりだが、今回はレベルがちょうど良いCクラスで参加した。
Aクラス5組、Bクラス7組、Cクラス9組の21組105名が参加した。

Cクラスでも、私より強い人が2勝しかできないなど厳しかったが、なんとか3位に食い込んだ。
私は3勝1敗とチームには貢献できた。
Youtubeでの動画で詳細


飯能市と入間市の将棋クラブの44回親善将棋大会 2016/09/05

それぞれ25名の選手が、団体戦なのでレベルに合わせて5組5人に別れ、25分切れ負け時計で、それぞれ5局を戦った。
私は弱いので4組で3勝2敗とさえない結果であった。YouTubeでの動画で詳細


連合の将棋大会 2016/08/06

定年退職から15年を経過してるのに、知人の手配で連合の将棋大会に参加した。
場所は池袋の西友労働組合会館と遠いが、共同印刷所属ということで、1000円の参加費を払ってくれた。

私はCクラスで参加したが2勝2敗だった。抽選の運もあるが、職場の人は強かった。
指導将棋に来ていた女流プロ2段の中倉宏美は美人でクールだった。
Youtubeで詳細


日本将棋連盟小平支部の将棋大会 2016/07/10

13回目の参加だが、最近弱いので遠のき2年3ヶ月ぶりである。今までB1クラスだったが、今回は初めてB2クラスにした。
Aクラス38名、B1クラス38名、B2クラス34名、Cクラスは写真を撮り忘れ不明だ。
私はレベルを下げてB2クラスだが、優勝者と準優勝者に負けて3勝2敗と弱い自分がいた。
Youtubeで詳細


日高市将棋大会 2016/07/03

34回日高市将棋大会は、Aクラス16名、Bクラス26名、Cクラス16名が参加した。
私は昨年Bクラスで優勝した。今回もBクラスだが、4連勝同士の優勝決定戦で負けて準優勝であった。
詳細はYoutube動画


第44回飯能市将棋大会 2016/06/12

Aクラス27名、Bクラス50名、Cクラス26名の103名が参加した。
動画と画像は絞り優先モードだけで撮ったので、あちこち失敗をしたが、そのまま編集してyoutubeにアップした。やはり、面倒くさがらずに適材適所のモード選択が必要だった。
最近は弱いのでCクラスで指そうとしたが、地元でもあり、勝っても負けても反感を買いそうなので、動画と写真を撮りながら、Bクラスの参加をした。結果的に3勝2敗の成績であった。
Youtubeでの動画はこちら


飯能市シルバー将棋大会 2016/05/20

Aクラス20名、Bクラス19名が参加した。女性の参加者が5名もおり、これは素晴らしいことである。
私は久しぶりに動画編集をするつもりで、写真や動画を撮影しながら、Aクラスで指したが、1勝3敗と大きく負け越した。
撮影の影響ではなく実力であろう。飯能市シルバー将棋大会をYoutubeで!


第7回原田杯将棋大会 2016/04/29

個人が主催する大会だが、竜王戦16名、王将戦16名、王位戦6名が参加した。その動画をyou tubuにアップした。
この大会も7回目を数えるが、私は昨年、王将戦で優勝した。今年は、この1年間でめっきり弱くなったので、Cクラスに該当する王位戦で参加した。
それでも3勝2敗とやっと勝ち越せた。人数が少ないこともあり、3位に入賞できた。でも、あまりの弱さに、気分はグレーである


日高市将棋大会 2016/04/03

Aクラス19名、Bクラス28名、Cクラス17名の編成であった。それぞれ4局を戦う。
毎年のことだが、会費は1200円と低めなのに、飲み物や菓子がふんだんにあり、休憩時にはそれらを食べなから次局を待つことができる。
私はBクラスだが、2勝2敗の泣かず飛ばずであった。この将棋大会は昨年の優勝を除いてだいたいいつも2勝2敗の成績である。


飯能市と入間市 第43回親善将棋大会 2016/03/26

それぞれが5人1組で5組を作り、団体戦で戦う。飯能市側は、一人のドタキャンがおり58勝67敗と負けた。
これで飯能市側は最近4連敗で、通算成績は17勝22敗と大きく負け越した。精鋭同志の戦いも入間市に勝てない。
写真は飯能市側から見た成績。私は3勝2敗とチームでは責任を果たしたのだが、全体で負け残念である。


女性将棋大会を取材 2016/03/04

飯能市中央公民館まつりの各種活動のひとつで第3回女性将棋大会が開かれた。
女性会員は12名だが、当日は家事の都合で3名が欠席し、8名がレベルに応じた駒落ち戦で、5局を対局した。
ローカルで女性だけの将棋大会は珍しいと言える。審判は飯能市将棋連盟が務めた。
優勝は浅見邦子(飯能)準優勝は山貝雅代(美杉台)三位は大石朱美(平松)でした。


団体戦将棋大会 2016/02/28

飯能市将棋連盟主催、飯能市教育委員会と文化協会後援で、飯能市団体戦将棋大会を開いた。
参加対象者は飯能市在住・在勤・在学で将棋の愛好会(クラブ)の中で、5人の選手を出せるチームで組織した。
当日は飯能市長の挨拶の後、10才から97歳までの110名が、4階級で5人ずつ22組に分かれて、対局時計を使いそれぞれ5局の対局を戦った。
それぞれのクラスで優勝と準優勝チームには賞品が、12名の5連勝12名おり、優勝と準優勝チーム以外の全勝者5名に賞品を差し上げた。
97歳の方は2勝1敗でしたが、特別に置駒の記念品を贈った。

私は組織の副会長兼事務局長をしているので、ポーランド旅行を挟んでの2か月間、変更多発の選手を確保するのに力を入れてきた。無事に何事もなく終わりホッとしている。
当日、選手が不足し私もAクラスで参加したが、不戦勝含めて2勝3敗と情けない結果だった。


今年初めての将棋大会に参加した。 2016/01/03

今月になって数回の将棋大会があったのだが、都合で行けなかったので、初回というのは運勢を計るために勝運がすごく気になる。
越生市にある日本将棋連盟西入間支部の将棋大会は、Aクラス12名、Bクラス24名、Cクラス12名の48名が参加したほぼ中堅規模だった。
会費は1000円だが昼食は満足感が高く、いつでも温かいお茶やコーヒーが出るので、サービスは良かった。
特長は毎年A版全紙の大きな看板で10000円ほどかかっていたが、今年は写真の通り幅広の大判看板だけど教育委員会の支援で1000円以内で出来たそうだ。
私に式次第の挨拶を求められたので、こんな大きな看板は珍しいと率直に語った。
私は毎回のことだが、Bクラスで対局し、3勝1敗の成績で同率4位だった。今年の運勢を計る上では、まあまあかなと自賛した。


今年6組目の将棋駒を作った。 2015/12/29

3回続けて錦旗書だったが、自分なりに今回が一番のお気に入りになった。
錦旗書をさらに進化させようと字母紙よりも多少広めに作ったのだ。
前回作った錦旗の幅広深彫は、ちょっと品格に欠けているなと気に食わなかったが、対局中に見やすいということで購入してくれた。
これで今年は2組が人の手に渡ったことになる。趣味なのに嬉しいことである。


坂戸市将棋大会に参加 2015/12/27

Aクラス18名、Bクラス32名、Cクラス12名の62名が集まった。
昨日の入間で2勝3敗だったので、有終の美を手に入れようと頑張ったが、3勝2敗で美は微笑えんでくれなかった。
でも、勝ち越したので良しとし、欲張っては良い年を迎えられない。